NSFW AI画像の作り方

NSFW AI画像(エロ画像)の作り方を手順で解説。プロンプトの書き方、顔・服装・ポーズの参考画像の使い方、よくある失敗の直し方まで。新規登録で3枚無料で試せます。

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AIでNSFW画像(エロ画像)を作る手順を、順を追って解説します。モデルが指示どおりに描くプロンプトの書き方、顔・服装・ポーズの参考画像の使い方、編集での仕上げ、よくある失敗の直し方まで。別のタブでエロ画像生成AIを開いて、読みながら試してみてください。新規登録で3枚無料です。

はじめる前に

Muse は大人向けの無検閲AI画像生成ツールです。プロンプトは書き換えも拒否もされずにそのまま画像モデルに届くので、ヌードや成人向けの表現も生成できます。ただし次のルールは守ってください。違反するとアカウントは停止されます。

  • 18歳以上であること。
  • 登場人物はすべて成人であること。アニメ調など画風を問いません。プロンプトにも「20代後半の女性」のように明記してください。
  • 実在の人物の性的な画像を、本人の同意なく作らないこと。アップロードするのは使う権利のある写真だけにしてください。
  • お住まいの地域で違法となるものを作らないこと。

ログインには無料の Agentics アカウントを使います。登録すると3枚分が無料。その後は1枚 $0.10 をウォレットから支払い、生成に失敗したときは課金されません。

ステップ1:モデルが従いやすいプロンプトを書く

AI画像生成を開きます。画像を追加しなければ、テキストだけから生成されます。モデルは言葉を文字どおりに受け取るので、雰囲気ではなく「見えるもの」を書きましょう。次の順番で書くと安定します。

  1. 被写体 — 誰が写っているか:年齢、体型、髪、顔立ち。
  2. 服装 — 何を着ているか(どこまで脱いでいるか)、色や素材。
  3. ポーズと動作 — ひざまずく、ベッドに横たわる、肩越しに振り返る。
  4. 場所 — ホテルの部屋、夕暮れのビーチ、ネオンの路地。
  5. 光とカメラ — 窓からのやわらかい光、フラッシュ、アップか全身か、50mmレンズ、浅い被写界深度。
  6. 表現 — 写真、アニメイラスト、油絵、3DCG。
プロンプト例

Photorealistic boudoir photo of a woman in her late 20s with long auburn hair and freckles, wearing a black lace bodysuit, kneeling on an unmade bed and looking over her shoulder at the camera, soft morning window light, 50 mm lens, shallow depth of field, natural skin texture

プロンプト例

Anime illustration of an adult woman in her 20s with silver hair and red eyes, wearing a white bikini, lying on a beach towel at sunset, warm rim light, full body, clean line art, vivid colours

プロンプトは日本語でも書けますが、英語のほうが指示どおりになりやすいです。具体的に書きましょう。「セクシーな服」より「赤いシルクのスリップドレス」、構図を運に任せるより「全身、足元まで」と書くほうが確実です。

ステップ2:スタイルとアスペクト比を選ぶ

プロンプト欄の下の「スタイル」から、実写・3D・2D の1,300以上のスタイル(映画のワンシーンから水彩、アニメまで)を選べます。スタイルは独自の指示をプロンプトに足すので、プロンプトには内容だけを書き、見た目はスタイルに任せられます。

生成の前にアスペクト比を選びます。全身なら3:4や9:16の縦長、アップなら1:1、横に広いシーンなら16:9。あとは「生成」を押すだけです。完成した画像はAI画像編集で開くので、そのまま手直しを続けられます。

ステップ3:顔・服装・ポーズの参考画像を使う

テキストだけでは同じ人物を再現できず、同じプロンプトでも毎回顔が変わります。そこで参考画像を使います。プロンプト欄に最大3枚の画像を追加すると(アップロード、マイ作品、またはライブラリのお気に入りから)、生成から編集に切り替わります。

  • Image 1 は編集される画像です。ここに顔の参考画像を置くと、その人物の顔立ちが保たれます。
  • Image 2 と Image 3 は参考画像で、ふつうは服装とポーズです。

モデルはそれぞれの画像の役割を推測しないので、プロンプトで指定します。

プロンプト例

Keep the face, hairstyle and identity of the woman in Image 1. Dress her in the full outfit from Image 2, keeping its colours and fabrics. Match the body pose in Image 3. Full body, clean studio background, soft light, photorealistic.

ポーズは線画より深度マップを選びましょう。白が手前、黒が奥なので、どの腕や脚が前にあるかがモデルに伝わります。何から始めればいいか迷ったら、ホームの🎲ボタンで顔・服装・ポーズとプロンプトを一式ランダムに読み込めます。

ステップ4:編集で仕上げる

良い画像はたいてい何回かの調整で仕上がります。AI画像編集では短い指示を1つずつ出しましょう。モデルは頼んだところを変えて残りを保つので、同じキャラクターのまま調整できます。

  • 「下着を赤にして」
  • 「背景を夜のホテルの部屋にして」
  • 「横向きに寝そべって、カメラの方を向いて」
  • 「左の人物を消して」

結果は毎回新しいバージョンとして残ります。ワイプ・点滅・差分表示で2つのバージョンを比べれば何が変わったかがひと目でわかり、気に入ったバージョンから続けられます。画像はマイ作品に3日間保存されるので、残したいものはダウンロードしておきましょう。

よくある失敗と直し方

画像ごとに顔が変わる

毎回同じ顔の参考画像を Image 1 に置き、プロンプトの最初に「Keep the same face and identity as Image 1」と書きます。シリーズを作るなら、毎回ゼロから生成せず、気に入った結果を編集していきましょう。

参考画像の服装やポーズが反映されない

画像の番号と、そこから何を取るかを書きます:「the outfit from Image 2」「the pose in Image 3」。参考画像はシンプルなほど効きます。無地の背景に服が1着、1人だけのポーズなど。

手足が多い、体がくっつく、手が崩れる

ポーズを単純にし、深度マップのポーズを使い、「natural anatomy, correct hands with five fingers」を加えます。片手だけおかしいなら「fix her left hand」のような編集で直せます。

のっぺりして「AIっぽい」

カメラで撮ったような要素を指定します:「natural skin texture, soft window light, 35 mm film photo, light grain」。スタイルライブラリの実写系スタイルも効果的です。

構図がおかしい

「close-up」「upper body」「full body, feet visible」のように構図をはっきり書き、全身なら9:16のように合うアスペクト比を選びます。

生成に失敗した

失敗した画像は無料です。無料分は戻り、有料分は課金されません。もう一度試すか、プロンプトを書き換えてください。

次のステップ:画像を動画にする

気に入った画像ができたら動かしてみましょう。画像から動画では動きを短く書くだけで写真が1〜15秒の動画になり、360°オービットではカメラがキャラクターの周りを一周します。動画はウォレットから支払います(1秒 $0.10、オービット1本 $0.30)。無料分は動画には使えません。

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